クラブの歴史
2025-26年度 地区及びクラブ役員一覧

2025年7月1日2025-26年度
■2025-26年度 国際ロータリー第2570地区役員 ■職業奉仕委員会諮問委員、地区記念誌委員会副委員長及び、立法案検討委員会副委員長、地区ラーニングファシリテーター及び、地区ラーニング委員会委員長 水村 雅啓 ■ロー …
2025-26年度 ロータリー会務分担表

2025年7月1日2025-26年度
委員会名 委員長 委員名 🌸クラブ管理運営 間野 尚 出席向上 津藤 淳也 駒形 一人 宇野 健一 会報 宇野 健一 吉田 勉 旭 雅則 親睦活動 杉田 宏充 荒井 正武 齋藤 栄作 …
2025-26年度 例会プログラム表

2025年7月1日2025-26年度
月 日 卓話 内容 行事 週報 7 3 会長 幹事 SAA挨拶 理事会 お祝い 10 五大常任委員長年度計画発表 第2回クラブ協議会 17 各小委員長年度計画発表 24 新旧役員慰労激励会(夜間) 31 ガバナ …
晝間和弘クラブ会長

2025年7月1日2025-26年度
2025-26年度 入間ロータリークラブ会長 晝間和弘
この度、歴史と伝統のある入間ロータリークラブ第67代会長を拝命することになりました。
この重責を担うにあたり、クラブの発展と地域社会への貢献に全力を尽くす決意でございます。
2025~26年度 国際ロータリーのメッセージは”Unite for Good” ~よいことのために手を取りあおう~ です
国際ロータリー第 2570 地区 坂口孝ガバナーの地区行動指針は「クラブ強化と活性化のために行動してください!クラブを強くしてください!」であります
今年度における最優先事項は、会員増強です。
フランチェスコ・アレッツォRI会長

2025年7月1日2025-26年度
2025-26年度 国際ロータリー会長 フランチェスコ・アレッツォ氏
イタリア、ラグーザ・ロータリークラブ所属
親愛なる友人の皆さま
2 週間前、私は自宅の居間で孫たちと遊んでいました。その数日後、私はカルガリー行きの飛行機に乗り、この素晴らしい組織を率いるという突然の責任を負うこととなりました。人生はあっという間に過ぎますが、自分がいるべき場所に導いてくれるものです。
今年度の始まりに、次の明確なメッセージをお伝えしたいと思います:よいことのために手を取りあおう。シンプルながら、力強いフレーズです。ロータリーでは、あらゆる取り組み、日々の奉仕、入会してくる新会員、世界的な課題への対応の裏に、二つのことがあります。それは「友情」と「信頼」です。
強いクラブは、友情と信頼によって築かれます。私たちは、友情と信頼のもとに有意義なパートナーシップを築き、世界的な問題を各地域で解決へと導きます。私たちは、肩書や称賛のためでなく、謙虚さ、人間性、思いやりをもってリーダーシップを発揮します。しかし、実のところ、このようなリーダーシップは必ずしも簡単ではありません。私たちは人間であり、間違えることもあります。意見が対立することもありますが、ロータリーではより大きな視点が求められます。ロータリーのビジョン声明の全文を見てみましょう:
坂口 孝ガバナー

2025年7月1日2025-26年度
2025-26年度 国際ロータリー第2570地区 ガバナー 坂口 孝
2025-26年度 国際ロータリー第2570地区行動方針
「クラブ強化と活性化のために行動してください!」
Unite For Good〜よいことのために⼿を取りあおう〜を合⾔葉に、「クラブ活性化」を推進していきましょう!
1905 年に誕⽣したロータリーは幾多の変化を⽣みながら、⼤きく成⻑し地域社会へも多⼤な貢献をしてきました。しかし、そのロータリーが 21 世紀を迎えようとした頃から会員数の減少が顕著になってきました。特に先進国であるアメリカ、カナダでの会員数の減少が顕著に現れました。⽇本も例外ではなく会員数の減少が続いております。また、当地区も例外ではなく 1990 年後半をピークに会員数の減少が続いています。
さらに、その変化に時を合わせるように、会員資格、職業分類制度、例会の意義と⾔った初期のロータリーの基本までもが⼤きく変化してきました。











